未来の藤の花を、守りたい。

十ノ瀬藤の郷では、今年一月の豪雪により
約半数の藤の木の一部の枝に、折れや裂けるなどの被害がありました。
それは、豊かで厳しい自然とともに生きる植物の宿命なのかもしれません。

今年はすでに花芽が育っているので
少ないかもしれませんが、きっと花を咲かせてくれるでしょう。
しかし、これからも藤の花が咲き続けるためには
今修復しなければなりません。

みなさまのお力をお貸しください。

 

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ウェブサイトSNSにてお知らせいたします。